医療アートメイクとは・・・

医療アートメイク

医療アートメイクとは、皮膚の比較的浅い部分(0.5~2mm)に専用の針を用いて色素を定着させていく技法です。
入墨とは違い数年で薄くなり、トレンドに合わせてデザインやカラーチェンジが可能です。施術には滅菌加工がされた針・
パーツを用いてマシーン彫り又は手彫りで行われます。

  

医療アートメイクは美容を目的として眉・アイライン上下・リップライン・フルリップ・ほくろ等に行われます。
持続性のある落ちにくいメイクと言われ年齢を問わず多くの方に人気がある医療アートメイクは、エステサロン等で無資格者が施術を行い逮捕されるケースも増えております。

日本国内では医療アートメイクを行うことは医療行為として定められています。
医療機関内で、医師または医師の管理の下において看護師・准看護師のみが行うことのできる施術です。

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